使わずに失効していたアマゾンのギフト券

ギフト券と聞くと、どうしても信販会社のギフト券の印象が強いんですが、最近はネット通販で使えるネット上のギフト券も多いんですよね。私は信販会社のギフト券は手に入れる機会が多くて何度か売買をしようかなってサイトを調べたりした経験はありますが、ネット上のアマゾンギフト券などは売買するという考えを抱いたことがなかったんです。これまで何度かギフト券をもらっているんですが、そのうち使おうと思っていて、忙しくてしばらくネットをしない時期があって、ギフト券の存在も忘れていたんです。落ち着いてくると、ギフト券があったことを思い出したんですが、いつのまにか消えていました。もったいないことをしたと後悔しています。使わないのなら、多少額面は下がってもギフルなどの売買するサイトで売れば良かったです。

ギフト券は、それが使えるサービスから物を購入するなどのニーズがある人にとってはありがたいものですので、持っていると嬉しいものです。さらには額面よりもギフト券を安く購入できるのであれば、先にギフト券を安く買ってからそのギフト券を使ってサービスを利用すると、お得なお買い物ができるということになります。紙製のギフト券なら、あちこちに金券ショップがありますので、実際に利用してお得感を感じた方も多いと思いますが、紙製ではなくネット上のギフト券とかでも同じように売買できると便利だと思います。

でも、紙製ではないぶん、ギフト券を持っているという証明も難しいと感じてしまいます。しかしギフルのようなサイトでは、アマゾンのギフト券のように紙製のギフト券ではなく、ネット上のサービスで使えるギフト券の売買ができます。ネットで使えるサービスのギフト券の売買の場合は逆にネットの売買サイトの方が安心感を感じます。